どいつもこいつも、呆れるほど、手元の株を放り出してしまう
「プロ」と称している連中は、よほど阿呆かと、つくつく思う
まあ、一方、こんな絶好の儲けチャンスは滅多いにないことも確かだ
常識でとても考えられない価格で、憧れの株を手に入れる唯一の機会だ!
早速、購入した。今日の日経はDow Jonesの跳ね返しを受けて、昨日に続いて、連続アップしている。
まあ、笑いはこれからだ!
阿呆な投資家達、株価を安くしてくれて、ありがとう!!!
感謝感謝...
タグ:投資
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※ご注意ください!(悪徳業者に騙されて)不動産投資に失敗する素人個人投資家が増えてきました。
10%?20%?利回りが何%あるか(高利回り)という数値だけを気にして、物件の所在や地域特性、築年数、構造、瑕疵、耐用年数など、無関心、という人が多いのです。
そもそも全国平均の空き家率は、12.2%にものぼり、特に東京以外の地方においては悪化傾向です。
また、全国の持ち家比率は61.2%にものぼり増加傾向です。
残りの38%の賃貸マーケットの奪い合いということを考慮する必要があります。
金融機関が個人の不動産投資に対する融資を引き締める傾向にある模様。
区分所有型マンション投資を行っている人は全国に80万人。年金制度や雇用に対する不安に加え、株式など他の投資商品が低迷していることもあり、まだまだ不動産投資に強い関心・興味を持つ人は多い。
しかし、昨年末より、金融機関が個人の不動産所得(投資・自住ともに)に対しての融資を引き締める傾向にある。
そのことが投資家にとっては大きな逆風となっている。
例えば、投資用不動産を一棟買いする場合、昨年初めぐらいまでなら、フルローンがおりました。 しかし、同じ金融機関でも昨年夏以降は、自己資金1割は入れてくれという態度になり、今は自己資金2〜3割入れてないと融資はおりません。
銀行の融資引き締めはさらに厳しくなると見ています。
資産・権利から利子、配当、賃貸料、権利に基づく対価などの運用益がこれにあたる。